こだわり満載の輸入住宅や注文住宅を建てましょう

PR|デザイナーの設計した夢のマイホーム|

アパート暮らしでは玄関の狭さ、使い勝手の悪さ、収納の少なさにいつも不満がありました。息子達の成長と共に靴も大きくなっていき、靴箱はいっぱいいっぱい、あふれた靴が玄関を占領している状態でした。ですので、家を建てる際は玄関にこだわりたいと思っていました。輸入住宅のような広くておしゃれな玄関に憧れます。家族が使いやすく、お客様にも快適に使っていただけるような玄関にしたいという思いで、あれこれ情報収集をしました。

「来客の8割は玄関先での対応のみで帰る」と叔母に言われ、やんちゃな息子2人の行動も想像し、玄関をドアを隔てて2つに分けました。

来客は玄関ドアを開けた正面で対応、家に上がる場合はそのまま正面のドアからリビングに行けるようにしました。

家族は玄関ドアを開けると右手側にスライド式のドアがあり、そちらから家に上がります。ドアはすりガラスで明かりは申し分なく入りますし、ドアを閉めてさえおけば少々靴が乱雑にぬがれていてもお客様からは見えません。

スライドドアに合わせて壁があり、来客側に飾り棚があるため、おしゃれな芳香剤や絵などを飾っています。最近は、息子の釣り道具やボール類も家族用玄関においておけるので、このタイプにしておいてよかったと思っています。

やはり女性の動線を考えた家がいいと思います。さらに家族が気兼ねなく過ごせることを踏まえた家作りをお勧めします。

例えば、輸入住宅で見られうようなおしゃれで高い吊り戸棚があるとします。ですが、うちでは私の背が低く吊戸棚は脚立なしでは利用できません。ですのでLDKには一切吊戸棚は付けず、代わりにキッチン裏に家事室を作りました。土鍋やストック品、大皿、来客用食器など、普段使用しないものはすべてこの家事室に収納しています。

また、来客時でも家族が自分のペースで入浴できるよう浴室は2階に作りました。その隣にはランドリー室を作り、洗濯してそのまま干し、たたみ、収納するが全てランドリー室で行えます。輸入住宅にもランドリー室が用意されているものがあるはずです。

花粉症の息子には部屋干しが必須でしたので大助かりです。除湿乾燥機があるため、雨の日でもストレスなく洗濯ができます。

輸入住宅や注文住宅など、自由設計で家を建てるときは、このように家事を主に行う女性目線で間取りを考え、それぞれのスペースに家族のこだわりを入れていくと、家族全員が快適に暮らせる家作りが出来ると思います。

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